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初体験

身近な人は、私が最近、眼鏡でいることが多いことに気付いているでしょう。
ハードコンタクトが合わないのか、よく見えないのと充血で装用出来ずにいたので、
思い切ってソフトに変えてみようと、まずはフリートライアルに挑戦。
挑戦…って大げさに聞こえる?
でも長年ハードを愛用してきた私にとって、
自分の目玉に直接触れるようなソフトの使用は、正直「あり得ない!」
とずっと思ってきた。
案の定、眼下で着脱を試すも、意外なことに、
簡単に出来ると思っていた「着」に手間取り、なかなか入らず・・・
そして、これまた意外にも、一番心配していた「脱」は、一発で出来てしまったグー!
朝の忙しいときに、装着で手間取っていたら、電車乗り遅れる~
今回のフリートライアルは、2ウィーク。
友達に、1Dayよりも割安と聞いたので試したが、洗浄液などにお金はかかるので、
手軽さを考えると、1Dayの方がいいかな~

最後に今日の練習日記を…
今日のポーコのレッスンは、久々に全員(=3人。人数を言うとみんな驚くけど、これがフルメンバーです。)そろった。
かなりハードなカルテットをやっているが、
回を重ねる毎に、みんなの体の動きがよくなるのがわかり、
フツーの曲をやるよりも、進歩の度合いがはるかに大きい。

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バッハ

カンタータ156番(Sinfonia)…
これは、今、mano musicaleで練習している曲。
バッハのカンタータの中では、147の次くらいに有名な曲。

今日のレッスンでは、練習前に古楽器の演奏のCDをみんなで聴いてみた。
耳のいいIさん、「ん~、なんだか音が違う…」
さすが!古楽器なので、若干ピッチが低めなのですね。
CDの聴いた直後に練習すると、ベルとピッチが異なるので、
違和感があり、耳のいい人にとっては、とっても気持が悪いもの。
原曲を聴くのも善し悪しですね~

バッハは12人もの子供がいたことは有名な話。
しかし、3年間の間に、子供達を立て続けて亡くしている。
この曲はその直後に書かれていためか、
バッハがその歌詞に選んだのは「わが片足すでに墓穴に入りぬ」
バッハの思いを胸にこの曲を聴くと、
今までとは違う感覚で音が聞こえてくる。

今年のラ・フォル・ジュルネのテーマは、偶然にも「バッハ」
156番も聴けるかな?
先行発売でゲットしたチケットが一昨日届いたばかり。
チケットに印刷されたバッハの顔を見ると、ワクワクしてくる。
今年もGWが待ち遠しい。

筋肉痛

今朝、目を覚ますと、両腕上腕部がもの凄い筋肉痛ムキッ
「なんだ、これは?」と思うような、久々の痛さ。
思い当たる事は、これと言ってないが、強いて言えば、
昨日の仕事(指揮)で、思いっきり振りまくったくらい?
確かに、今、チームFで練習している2曲は、どちらも力の入る曲。
それにしても、指揮でこんなに筋肉痛になるものか?
夜になった今もまだ痛い。

原因が昨日でないとすると、一昨日のベルレッスン
慣れない3ベルを片手で振っているので、可能性はあるかも?
もしそうだとすると、ちょっと情けない汗
しかも筋肉痛が、翌日でなく、2日後に出るなんて、今までなかったこと汗

指揮だと、両腕が同じように痛くなるとは考えにくいから、やはり原因はベルか?
もっと鍛えないと!
でもこれ以上力こぶになって、男子のような腕になったら、もう大変
プロフィール

はっぴぃりんぐ

Author:はっぴぃりんぐ
小田部ハンドベル教室の主宰
リンガーSpring Spriteの一員

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